メタボに老眼、そして今回五十肩
金曜日, 12月 23rd, 2011先週から右手を上げると痛みを感じ、肩が後ろや上にあがらくなってきています。
肩の可動域がとてもせまくなっているという感じですね。
上着を着るのも右腕からでないとできない状態で、とにかく右腕が後ろにまわない、
まわそうとすると激痛がはしる、という感じです。
特に重い物を持ったわけでもないし、何だろうと思い妻に話したら
五十肩じゃないの?と言われました。
その言葉に老いを感じ、かなりショックでしたね。
だんだん肩の痛みは増してきたので病院に行ってきました。
結果は妻の言う通り五十肩でした。
今だに五十肩のはっきりとした原因は解明しておらず、
40歳以降に発症するもので老化現象のひとつとも言われています。
病院ではレントゲンを取り、肩に注射を打ってもらいました。
痛み止めの飲み薬を処方してもらい、今は炎症しているので痛いと感じたら無理に動かさないでください。
少しずつ無理のない程度で肩を動かす体操をして行きます。
まったく何もしないと肩の関節がかたまってしまうので、ずっと可動域がせまくなってしまいます。
そこらへんの調整は自分の方の痛みと相談しながら行います。
また1週間後来院してください。と言われました。
やれやれ、メタボや老眼と最近老いを感じることが多い中、五十肩とはダブルパンチですね。
